夏メイクの心得

2016年7月8日

 

natu

 

この暑さ何?

 

食事も喉を通らない!

(ガッツリ食べてますけど)

 

ウォーキング&ランをした後の、Tシャツの「ぐっしょり度」、、、

 

真夏か!

 

週末は雨が続きます。

来週くらいには「梅雨明け」するんでしょうか?

 

そんな中、、、今年も何度かすれ違いました。

 

脱皮しそうなメイクの女性。

 

「日焼け止めのぬり過ぎ」ですね!

( ゜Д゜)
パッキパキ!

あなたはそのような失敗がないように。

 

「日焼け止め」といっても化粧品です。「特別な何か」ではないのです。

 

化粧品である以上、お化粧をするために存在します。

ひとつのアイテムでメイクして終わり!ということでも、充分キレイなのは20代まで。

 

30代後半から上の年齢になると、お化粧の作法が「別もの」になります。

肌水分が極端に失われていくからです。

 

水分が失われた肌は、「見た目」も美しくありません!

 

日焼け止めを多くぬってUVをできるだけカット!

 

というのを中心に考えてしまうと、「肌水分」への意識が薄くなります。

 

夜までメイクが崩れなければ、かなりの確率で紫外線をカットできます!

 

日焼け止めをぶ厚くぬる=パキパキで脱皮しそうに見える

 

ということは「美しさ」を感じないわけですから、それ即ち「肌水分が置き去りにされたメイク」。

しみ・シワに意識を奪われ過ぎてはいけません。

 

日焼け止め+ファンデーション+フェースパウダー(お粉)

暑くてイヤになりますけど、この手順だけはぜひ!(=゜ω゜)ノ

 

 

【 追 伸 】

 

「日焼け止め」だけぬって終わり!というのでは、あまりにも稚拙なメイクです。

 

お化粧は美しい自分を作り上げるためのもの。

「紫外線カット」は重要ではありますが、あくまでメイクプロセスの一部。

 

その後に続く「ファンデーション」と「フェースパウダー」こそが重要なのです。

「第二の皮ふ」と呼ぶくらいですから。

 

 

▼肌水分を失わずに美しくメイクする!
http://www.u-honpo.com/newsaikyou3.htm

 

 


メール = soudan@u-honpo.com
FAX = 096-233-3753
電話 = 0120-828-220(電話代無料)