プロでも忘れるメイクのタブー10

2016年5月30日

 

 

メイクでこんなに変わるんですね!

 

そうおっしゃる方がたまにいらっしゃいます。

 

僕のお化粧は「劇的な変化」をよしとしません。

だから、美容整形でもしたかのような

衝撃を与えることは不可能です。

 

ただ、、、

 

すっぴんでいるより確実に美しくなって、

しかもそのお化粧が長時間崩れない!

 

というラインは、きっちりと守り続けています。

(=゜ω゜)ノ

 

よく雑誌などで

 

すっぴんの写真 → メイク後の写真

 

というパターンを見かけますが

 

中には、、、

これ すっぴんの顔のほうがいいんじゃない?

と思ってしまうものも数多くあります。

 

そういう場合、

 

メイクアップアーティストが、

いくつかの失敗を犯しています。

 

撮影の時、何らかの理由で「お化粧の約束事」が

おろそかになってしまったのでしょう。

 

街ですれ違う女性の中にも、

「これは掟破りだな~」

と思ってしまうメイクをよく見かけます。

 

あなたもひょっとすると毎日のお化粧で、

やらかしているかもしれません!

(;゜Д゜)

 

今日はそんな「メイクのタブー」を、

10項目だけですが書いておこうと思います。

参考にしてください。

 

◎赤、青、黄など、原色を3色以上使わない。

◎唇に強い色を置く時、アイメイクに3色以上使わない。

◎唇に強い色を置いた時、その分ほほ紅を控える。

◎唇の山を高く描き過ぎると、鼻の下が長く見える。

◎唇の口角がぼけると、老けた印象になる。

◎眉毛が下がると、印象はぼやけたものになる。

◎毛穴の目立つ部分に、ファンデーションの厚塗りは厳禁。

◎目の小さい人は、アイラインをはっきりと内側に入れない。

◎ポイントメイクの地肌直接塗りは、美しくなく肌にもよくない。

◎小ジワは、しっかりメイクすればするほど目立って来る。

 

いかがでしたか?

この「プロでも忘れるメイクのタブー」は、

あと20項目もあるんです!

 

東京・大阪・福岡でおこなう予定の、

「熊本地震応援ありがとうメイクレッスン」

にてその「完全版」をプレゼントする予定。

 

詳細は近日中にご連絡します。

お楽しみに~!(*´ω`*)

 

 

【 追 伸 】

 

「メイクのタブー」を10項目書いておきました。

全部で30項目あります。

 

残りは、「熊本地震応援ありがとうメイクレッスン」

の参加者にプレゼントします。

 

 

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