「美しい化粧」に必要な3つの要素

2016年5月22日

 

godiva

 

チョコレート。

 

「ゴディバ」。

 

お好きですか?

なかなかの美味しさですよね!(*´ω`*)

 

ゴディバジャパンの社長は、ジェローム・シュシャンさんというフランス人。

僕と同じ「54歳」です。

この方、、、「弓道」の有段者なんですって!

 

弓道というのは、

矢を的に当てようと意識すればするほど当たらない

とのこと。(=゜ω゜)ノ

 

「当てる」のではなたく「当たる」。

 

正しいプロセス、正しい姿勢で矢を射てば、自然に当たるものなんだとか。

 

「当てよう」とした時点で、もはや当たることはないそうです。

 

へ~ 知らなかった!( ゜Д゜)

 

この精神をチョコレートのビジネスに取り入れたら、、、

ゴディバの業績は「倍」になった!

 

というのです。

 

なるほど~

 

これは、僕が普段から考えていることと酷似しています。

 

「美しい化粧」「美しい肌」を作り上げるには、

化粧品の正しい使い方、そして正しい手順が必要です。

さらに、、、正しい姿勢。

 

「姿勢」というのは「美しさ」に対する
精神的な方向性ということも言えるでしょう。

それはあなたの「文化」という言い方ができるかもしれません。

 

先日、

 

目の治療が一段落したが以前の様には見えず視界はガタガタ

 

ということをこのメルマガでご報告しました。

 

でも何だか、、、

以前と違ったものが見える のです!(霊とかではありませんよ)

 

目がよく見えていた頃は、

「美しくメイクを作ろう」と思うあまり余計なところに力が入り過ぎ、、、

 

逆に「美しい化粧」から遠ざかっていた

のかもしれません。

 

今は、、、

 

「一点を見ているようですでに意識はそこに存在しない」

 

という感じです!(´・ω・`)

 

 

【 追 伸 】

 

車が運転できないほどではありませんが、とにかく吐夢の視界はガタガタです。

でも、以前よりもお「化粧の質」がアップしたのはなぜでしょうか?

まだ上手く説明できないのですが、どこか一点に「とらわれ過ぎる」ことが
無くなったからかもしれません。

 

 

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