映画と女優さんが与えてくれるもの

2016年5月8日

 

映画を観て来ました。

 

熊本ではほとんどの映画館が

閉館しているので、、、

気晴らしも兼ねて博多まで。(*´з`)

 

僕の住んでいる「菊陽町光の森」からだと、

高速道路で1時間ちょっと。

 

当たりまえのことですが、

博多まで来ると地震の面影はゼロ。

 

観たのは

「キャプテン・アメリカ/シビル・ウォー」。

 

CGと実写のほどよいバランス。

よく練り上げられた物語。

友情。ほのかな恋。

 

博多の映画館は音質が

最高にいいこともあって、

 

しばし、、、

地震を忘れることができました。

 

映画というのは、

 

生きる希望を見い出すため

つらい出来事を忘れるため

 

無くてはならないものかもしれません。

 

とても可愛らしい女優さんが

出演していました。

 

エミリー・ヴァンキャンプ。

カナダ出身。29歳。

 

emily-vancamp

 

目力があって、笑顔が素敵。

長身で、顔の輪郭がふっくらしています。

(美人の代名詞=エラが張ってるせい?)

 

僕がメイクするとしたら、

どうやったら彼女の魅力を最大限、

引き出すことができるかな?

 

そんなことを考えるのも楽しいです。

 

でも上映が終わったら、

スマホの「地震速報」をチェック!

 

余震が午後の時点で11回

 

うーん、、、

 

すぐに現実に引き戻されます。( ゜Д゜)

 

 

【 追  伸 】

 

映画を観る楽しみのひとつが女優さんのメイク。

ハリウッド映画においては、

役柄の内面性をより強調するようなお化粧が定番。

 

日本とはかなりの差を感じてしまうくらい、

ストーリーに溶け込んでいて自然なのです。

 

 

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