重宝するメークのテクニック

2016年4月6日

ネス湖のネッシー。

 

「現代に生き続ける恐竜」です。

 

その不気味な写真を子供の頃から、
幾度となく目にしました。

 

でも、ある日、、、

 

実はこれ トリック写真でした すみません

 

あっさりと、そのウソが暴露されたのです。

 

撮影したのはロンドンの外科医。

おもちゃの潜水艦に30センチほどの、
ネッシーの首の模型を付けた物を撮影。

エイプリルフールのジョークのつもりが、
世界的な話題になって引くに引けなくなった、、、

とのこと。

 

恐竜の写真 と信じ続けられていたものが、

 

実際はあーた 「おもちゃの潜水艦」って、、、

せめてもうちょっとデカいもので作れよ!(そこ?)

 

この事実を知った時の衝撃といったら、なかったですね~。

 

僕はその日から、

UFO 心霊写真 ミステリーサークル

こういった類(たぐい)の話は、
いっさい信じなくなりました。(=゜ω゜)ノ

 

「そんなの錯覚だよ!」

このひと言で片付けるようになったんです。

 

純粋だった「少年の心」は、
ネッシーと共に消え失せてしまいました。

でも、、、

テレビの心霊特集などを見ていると、
説明のつかない写真がたまに出て来ます。

そんなのを見た時も、

 

「 さ さ 錯覚 錯覚

ははは チャンネル変えよーっと 」(:゜Д゜)

 

と、気丈に振舞うのです。
(あまりの怖さにちょっと泣いてますが)

 

sakkaku

 

さて、そんな「錯覚」ですが、

本化粧(メークのことですね)においては、色々と重宝します。

 

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眉を長く描けば → 目が小さく見える

眉を短く描けば → 目が大きく見える

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こういうこともできますし、

 

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眉と目の間隔を広く取ると → 日本人的な顔になる

眉と目の間隔を狭く取ると → 西洋人的な顔になる

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ということも可能です。

 

他にもたくさんありますが、
今日はこれくらいでやめておきます。

 

 

【 追 伸 】

 

「錯覚」を利用して眉を描くことで、
目の大きさや顔の印象が変わります。

ただし!あなたに目指して頂きたいのは、
あくまで「ベースメイクの美しさ」です。

 

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http://www.u-honpo.com/newsaikyou3.htm

 

 


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