美人のメイクが他の人と違っている所

2016年3月26日

 

bijin

 

花粉症。

 

あまり出なくなりました。

 

これは目の病を患って以来、、、

コンタクトレンズを

使用しなくなったからでしょう。

 

お肌もそうですが、

やっぱり「刺激」がアレルギーの元

になるみたいです。

 

先日、鼻にティッシュを詰め込んだまま

歩く女性を見かけました。

 

年齢は40代くらい。

花粉症なんでしょうか?

それとも鼻血でも出たんでしょうか?

 

ティッシュが鼻から

イチョウのように広がって、

ヒラヒラ動いているのです。

 

そのようなものを見せられて、

笑わないほうがどうかしています。

 

女性とすれ違いざま思わず、、、

 

ぶ  ぶふふふふー!

 

やらかしてしまいました。

 

あわてて

ごほごほ ごほ!

 

せき込んだかのように

ごまかしましたが、、、(;^ω^)

 

彼女はそんな目立つ姿で、

一体どこに行ったんでしょうか?

(たぶん耳鼻科)

 

いやー

インパクトのあるティッシュ、、、

ではなく「女性」でした。(^▽^;)

 

あなたもどこか

一点だけが目立つような、

そんなお化粧をしていませんか?

 

「美人」と呼ばれる人は

 

目だけの印象しか残ってないよー

とか、

 

口紅の印象しか残っていないぞー

とか、

 

パンダ目しか覚えていない!( ゜Д゜)

 

なんてことはありません。

 

「顔全体」が記憶に残るんです。

美人は顔のバランスが整っているからこそ

「美人」と呼ばれるのです!

 

だから、、、

 

目を可愛く見せたい!

 

と思ってマスカラだけぬりまくっていると、

会った人は「マスカラすごかったなー」

という印象のまま終わってしまいます。

 

正しくは

 

・眉化粧

・アイライナー

・アイシャドー といった

 

少なくとも3つくらいのアイテムで、

ちょっとずつ目を可愛く見せるように

工夫することが大事なんです!

 

 

≪ 追 伸 ≫

 

どこか一点だけが目立ってしまうと、

「美しい顔」とは呼べなくなります。

 

視線をそこだけに集中させず、

あちこちに分散させることができたら、

「美人」の称号を得ることとなります。

 

目をくっきりと見せたいのなら、

何かひとつに頼るのではなく、

3つくらいのアイテムでカバーしましょう。

 

 

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