あなたの悩みを今以上に大きくしない方法

2017年8月17日

 

 

この記事。

 

書いてる時間帯は明け方。

 

というか、今、、、

1時半!( ゜Д゜)

 

ほとんど「夜中」です。

 

昨夜は19時に就寝したので、

6時間寝ました。

 

吐夢が「ちょうどいい」と

感じる睡眠時間です!

(=゜ω゜)ノ

 

2時間ほどで記事を書き上げ、

3時半から「早朝ウォーキング」。

4時過ぎに戻って「めい想」。

 

終わったらコンビニに出かけ、

そこで闇夜の様に深い

ブラックコーヒーを味わいます。

 

帰宅して6時までには

新聞の朝刊を読み終わり、

そして朝食です。

 

多少の変化はあるものの、

毎日だいたいこの繰り返し。

 

明け方(たまに深夜)から

午前11時くらいまで、、、

 

怒涛の様に活動します!

 

で、午後から夜にかけては、

ま~ったり。

相当早い「朝型生活」ですね。

( ^ω^ )

 

午前1時半から記事を書く

 

なんてのは、ちょっと病的な

感じもしますが、、、

健康的には問題ありませんよ!

 

ある美容家が新聞に、

 

仕事を夜から朝に移しただけで、

心の向きがまったく逆になる

ことに気付いた

 

と書いていました。

 

夜中に仕事をしていると

“自分は世界一不幸な女”

と思うのに、

 

同じことを早朝やると

“自分は人の何倍も得している女”

と思えるのだ

 

とも。ふむ~

 

単純に、、、

 

夜10時から朝4時までは6時間。

朝4時から10時までも6時間。

 

同じ「6時間」でも、

そのおもむきはまるで違う!

ということでしょう。

(*^▽^*)

 

新聞には、

 

夜中の6時間はひと晩を

使い果たしてしまうイメージ

 

朝の6時間は一日の始まり

に他ならず有効に使っている印象

 

と書かれていましたが、

「早起きのメリット」は、

実際にかなりあると思います。

 

朝のスキンケア~メークも

ゆっくりできますし、

 

7時過ぎに配信される吐夢の

メルマガにも目を通せますから、

相乗効果でキレイさがパワーアップ!

 

夜は疲れて早い時間に眠るので、

時間のムダ使いも少なくなり、

 

魔物達が跋扈(ばっこ)する

深夜の時間帯に、、、

 

わざわざ悩みを引っ張り出して

あれこれと考え、

落ち込むこともありません!

 

つまり、自分に対して、

 

後ろ向きになる瞬間を与えない

 

ということ。

 

大きな意味でのアンチエイジング

ですね。(*^▽^*)

 

 

【 追 伸 】

 

「朝型生活」における最も大きなメリットの

ひとつに「メンタル面の充実」があります。

 

すなわち、自分の気持ちが強く美しくなった

様な、そんな感覚を持つのです。

 

これに対し「夜型生活」では、

不安や怒りに捉われてしまいがちです。

 

ダークサイドから危険な誘惑が数多く投じられ、

「後ろ向きになる隙(すき)」を作ってしまう

からでしょう!

 

 

 

 


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