アンビリバボー!アイブロー

2017年8月11日
カテゴリー: アイメイク

 

 

薄い眉。

 

印象がボケます。(^▽^;)

 

年齢が高くなると、

 

たるみが生じて顔の輪郭などに

シャープさが失われるので、、、

相乗効果でよけいボケボケ。

 

あるエッセイストの女性が、

自分の「薄い眉」に

コンプレックスを感じ、

 

4~5年ごとにアートメイク

をしているといった記事を、

新聞に寄稿していました。

 

しかしそれだと、横から見て

立体感が無く不自然だ、とのこと。

 

ふむふむ。

眉の悩みは尽きませんな~

 

で、彼女がはまっているのが

「眉毛エクステ」なるもの。

 

まつ毛エクステと同じように、

人工毛1本1本を専用のりで

自分の眉毛に足していく。

 

仕上がりはとてもいい感じ。

 

最初は専門店で、両方の眉を

1回1万円程度で処理して

もらっていたそうですが、

 

2週間でほぼ元通り。

 

なので、今はキット

(約3000円)を使って、

自分でやっているんだとか。

 

コスパいいみたい。

 

ニセ眉毛をのりで付ける作業中、、、

なぜか口が開いてしまうらしいです。

 

増やせば増やすほど

もっと付けたくなるとも

書いていらっしゃいました。

 

んー

眉にかけるエネルギーが

ハンパないですね!

(;゜Д゜)

 

この様な「眉エク」もそうですが、

眉というのはその形ひとつで、

本当に印象が変わってしまいます。

 

きりりとした形の眉にすると、

自分も強くなった気がしますし、

 

スポーツにおける勝負の局面で、

男性が女性っぽい眉を描いていると、

肝心なところでよく負けるのは、

 

相手に「オンナみたいだ」と

認識させることで引き寄せてしまう、

必然的な現象と言えるでしょう。

 

女性エッセイストは最後に、

 

着脱自由なつけ眉毛が欲しい

これは中学生の時からの夢

 

ウィッグのようにファッション

として楽しめる安価なものを

誰か作ってくれないかな~

 

と結んでいました。

なるほどね。(^-^)

 

あ、、、

だいぶ前から告知しておりました、

 

40代・50代の眉の描き方講座

「アンビリバボー!アイブロー」

 

を、いよいよ今月後半から

スタートさせたいと思っています。

 

ご登録はお早めに。

(*´▽`*)

 

こちらからです!

http://www.u-honpo.com/information/eyebrow/005.htm

 

 

【 追 伸 】

 

7ヶ月も前から告知していたというのに、

一向に作業が進んでおりませんでした、

「40代・50代の眉の描き方講座」。

 

8月後半からスタートします。

お待たせして申し訳ありません!

 

今日の記事内容にもありましたが、

眉メークがもたらすパワーというのは、

なかなか侮り難いものがあります。

 

この機会にぜひ、「美しい眉」を

自分のものにしてください!

 

レッスンのご登録はこちらから。

http://www.u-honpo.com/information/eyebrow/005.htm

 


メール = soudan@u-honpo.com
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