暑い夏に選ぶのはどっち?

2017年8月6日

 

 

タコと野菜とビーフンの炒め物。

 

昨日のランチメニューです。

 

あんまり暑かったので、

上半身裸で首にタオルをかけ、

それで鉄鍋を握りました。

 

で、そのままの恰好で

料理を食べたわけですが、

 

どっから見ても、

工事現場で働くオッサン!

 

誰も見ていないからこそ

こういうことができるわけです。

(=゜ω゜)ノ

 

でも、どんなに暑くても

長袖を着なければいけない、

という時があります。

 

僕の父と兄は、両方とも

8月に亡くなっているので、

 

法要に出席する際は、

冠婚葬祭用の長袖スーツ!

あっち~ (;゜Д゜)

 

「半袖だと失礼」というのは、

マナー的なものか、それとも

単なる「思い込み」でしょうか?

 

よくわかりません。

わからないのに

真夏に長袖を着てます。

ぷ!(;^ω^ )

 

もちろん、下には半袖の

ワイシャツを着ますが。

(ネクタイも暑いんですけど)

 

先日お会いした25歳の女性が、

 

「シミを作りたくないので、

真夏でも長袖を着るんです」

と言ってました。

 

美意識高いですねー

 

30代、40代になっても、

きっと彼女の美しさは

損なわれていないことでしょう。

 

「夏の服装」で、長袖にするか

半袖にするかという選択は、

 

うつくしの辻

 

にいるかの如しです。

すなわち、どっちに行くか?

 

誰も見ていない、誰も気にしない、

だから裸に近い恰好がラク!

ということで半袖。

 

暑さに耐えつつ、服装のスタイル、

日焼け対策のため、、、

あえて長袖。

 

腕を露出する時は、

日焼け止めクリームをぬる

というのも選択肢のひとつです。

 

でも、日焼け止めに含まれる乳化剤の

質や量、お風呂でクリームを落とす時の

やり方によっては、、、

 

肌ガサガサ!

になることも多いようなので、

 

熟慮しましょう。(*´▽`*)

 

 

【 追 伸 】

 

日焼け対策のために、真夏でも長袖を

着用するという女性は意外に多いです。

 

昔は「こんがりと焼いた肌」に美しさ

を感じることもありましたが、

 

今でもこの時期は、あえて「黒く焼く」

という選択肢を選ぶ女性も一定量います。

 

やはりここでもキーワードは、

「他人の目にどう映るか」でしょう。

 

メークとの組み合わせで、さらに

複雑なパズルに組み上げることも可能!

 

 

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