鬼みたいなメイクをしそうになる自分

2017年6月23日

 

 

このハゲ――――!!!

 

びっくりしましたね。

( ゜Д゜)

 

ある女性議員(42歳)が

男性秘書に対しておこなっていた

パワハラや暴行。

 

男性がその模様を車の中で

録音していたことで明るみに。

 

議員の地元では、、、

 

とても貢献してくれていて

評価も高かった。残念で仕方ない!

 

といった声、多数。

例えそうだったとしても、

 

車の中で自分の秘書に

すさまじい罵声を浴びせる

というのはあまりにひどい。

 

旦那が妻を正座させて、

長時間にわたり説教をする

 

といったケースはよく

耳にしますが、、、

 

2人のお子さんのお母さん

でもあるこの女性議員。

 

日頃から「心の闇」を

抱えていたのでしょうか?

 

吐夢のメルマガを読んでいたら、

少しは違っていたでしょうに。

(=゜ω゜)ノ

 

今回の件は「短気は損気」

というレベルを遥かに超えて

しまっていますが、

 

やっぱり、、、

ブチきれずに話す

って大事なことです!

 

自己管理研究所の所長さん

の話によると、

 

「感じるものはどうすることも

できないので、無理に怒りを

抑えようとは考えないこと」

 

ですって。

 

でも、、、

「感情に流されるまま話す

のではなく感情を話すこと」

 

これがひとつの方法。

 

『お前』ではなく『私は』で

始めるようにして、相手への敬意

を忘れないようにする

 

ふむふむ。(‘゜ω゜’)

 

42歳の女性議員は、、、

秘書さんに対する敬意

ゼロですもんね!

 

憎たらしい相手でもその人が

「幸せになるように」

 

という気持ちを持つことで、

意識を切り替えられます。

 

これは例えば、

お化粧をしている時に

 

誰かに対する「負の感情」が

ムクムク~っと湧き上がって

来た時は、かなり効果的です!

 

スッと中和することができます。

( ´ω` )

 

そのままメイクしたら、

 

鬼の様な表情

に仕上がる可能性大ですから、

お気を付けください。

 

お化粧というのは、

感情を率直に表現する

 

そういうものではありません。

(*´▽`*)

 

 

【 追 伸 】

 

「怒りの感情」を抱いたままメイクすると、

「力が入り過ぎる」などの理由から、

「美しい化粧」に仕上げることはできません。

 

無理にでも口角を上げてお化粧をするうち、

「あれ?」と感じるくらいに気持ちが

落ち着いている場合もあります。

 

お化粧は笑顔を作る作業、そして、

幸せに向かうための習慣でもあるのです!

 

 

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