若々しい顔を作るメイクのポイント

2017年1月4日

 

 

若く見られたい。

 

そういった願い。

 

ありますか?

逆に、、、

 

童顔だから年上に見られたい。

とか?( ゜Д゜)

 

吐夢は55歳ですが、

50歳くらいに見られます。

 

つまり、、、マイナス5歳。

 

服選びや紫外線カットなど、

ビューティーの世界に生きている

ということが、知らないうちに、

 

若く見せたい

 

という意識を、習慣化させている

のかもしれません。

 

あなたに会う時のことを、

考えているからこそ、、、

そうなったのでしょう。

 

きっと。(^-^)

 

ところで!

 

「何も考えずにメイクする」

というのが習慣化していませんか?

 

お化粧には、

「こうやったら若く見えます」

という技術があります。

 

これは、意識しておこなうものです。

 

若返りメイクのテクニックを

繰り返すうちに習慣化した

ということならOKですが。

 

ご存知なければ最初はしっかり、

学ばないといけません。

(=゜ω゜)ノ

 

今日は、それをほんのちょっとだけ。

 

≪ 若々しい顔を作るメイクのポイント ≫

 

ファンデーションは顔の正面に多く、

横は少なめになるように塗る。

=立体的な顔を作る、ということ。

 

眉尻が下がっていると老けて見える。

なので、眉頭より眉尻が

下にならないように注意すること。

 

アイシャドーはまぶたの内側に入れる。

外側だと、下がって見える。

 

あと、「服装」についてです!

 

≪ 若々しく見せる着こなし術のポイント ≫

 

一番きれいでおしゃれだった頃の

自分と訣別すること。

 

服で体型を隠そうとしない。

 

太めになった体型をダボダボの

スポーツウェアでカバーする

というパターンはNG。

 

今の自分の体型を受け入れた上で、

少しでもよりよく見せる方法を考える。

 

服装は全身のシルエットを考える

ことが最も重要。

 

ウエストや首・鎖骨・腕・手首・足首

など、スリム感のあるところを出して

目立たせたり、

 

フィットさせて着やせポイントを作る。

そうすることで、

全身がすっきりと見える。

 

スカーフは気になる首元を

隠すだけでなく、

顔を明るくしてくれるのでおすすめ!

 

 

こんなところです。(*´ω`*)

 

 

【 追 伸 】

 

ヘアスタイルについても書いておきます。

「好き嫌い」で決めずに

「自分をどうみせたいか」で決めます。

 

例えば「優しい印象」にしたいのか

「シャープな印象」にしたいのかといった

大まかなものでもOKです。

 

☆優しい印象=曲線的

(全体のシルエットに丸みをもたせます)

☆シャープな印象=直線的

(全体のシルエットを角ばった形や直線的に)

 

これだけでもかなり進むべき方向が

はっきりします。

 

ヘアスタイルが決まったら、

それにあったお化粧をします。

 

☆優しい印象=ほほ紅はふんわりと入れ、

口紅の輪郭にやや丸みを持たせる。

アイシャドーはブラウン系でまとめる。

 

☆シャープな印象=ほほ紅・口紅の輪郭ともに

直線的に入れ、アイシャドーはグレー系で。

 

要は「何も考えずに化粧をしてはいけない」

ということです!

 

 

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