自分では気付かないメイクの弱点

2017年2月25日
カテゴリー: 全体のバランス

 

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「メール」というのを、

 

英語で書くと、、、

 

「MAIL」。

 

以前、知り合いから、

 

「吐夢さん 納品書の最後に書いてある

『メール』のつづりが違ってるよ」

 

という指摘を受けたので、

チェックしたところ、、、

 

な、なんと!

 

「MAIL」でなければいけないところが、

「MALE」になっているではないですか!

 

MALE:keshow@u-honpo.com

( ゜Д゜)

 

ちなみに「MALE」は「男性」。

誤字のまま直訳すると、

 

男性:化粧@ウー本舗ドットコム

 

となってしまいます。

 

まー僕は男性ですから、

これはこれで意味があるのかも

しれませんが、、、

 

本当にアホですね~

たぶんこれ、ずっとなおりません!

(; ・`д・´)

 

指摘してもらって感謝です。

 

自分では気付かないことって

けっこうありますよね。

 

化粧においてもそうです。

 

ファンデーションは肌の色に合わせる

 

ということがよく言われますが、、、

 

30代以上になると

「肌がくすむ」というのに、

 

その「くすみ」に色を合わせたら

まっくすみ(←MAX=最上級のくすみ)

ではないですかー!

 

40代50代なら、さらに深刻です。

 

言われてみたらそうだわ

ということも、

自分では気付かないわけです。

(=゜ω゜)ノ

 

これは、、、

「第三者的立場」から自分を見る

ということでバランスがとれてきます。

 

化粧では特に重要なことなんですよ。

 

  • その日着る服は何色か?
  • アクセサリーの色は?
  • 靴の色は?髪の色は?爪の色は?
  • 何処に行くのか?(その場所は屋外か屋内か)

 

こういったことを意識する

というのは、

 

自分の姿を全体的にイメージする

 

つまりこれこそが、

「第三者的立場で見る」

ということです!

 

自分の肌の色やアイメイク、

目のまわりのクマをどう隠すか?

 

という細かい部分から

「化粧」を出発させてしまうと、、、

 

「全体的なイメージ」に

到達するのがむつかしくなります。

 

\(*´▽`*)

 

 

【 追 伸 】

 

自分の化粧は、いつも「第三者からの視点」

を意識してチェックするようにしましょう。

 

そうすることで失敗が激減します。

 

一番おすすめでないのは「細かい部分」

をどのようにカバーするか?

ということばかりに気を取られること。

 

そういったことは、あくまで、

自分のメイク全体の中の一部分

と、捉えるべきものです!

 

 

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